日本の消費者物価、5月は前年比1.4%上昇 電気・ガス補助終了後も伸び率維持
日本の総務省が2026年5月の消費者物価指数(CPI)を発表し、前年同月比で1.4%上昇しました。電気・ガス料金の補助金終了後も物価上昇率は大きく変わらず、安定した伸びが続いています。
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